
眠る時間を、輝くお肌のための特別な時間に
Silky Witchは、夜のお手入れの最後にお使いいただくことで、眠っている間にお肌をしっとり整え、なめらかな状態へ導いてくれます。保湿をサポートする成分がたっぷり含まれ、翌朝のお肌にうるおいとハリ感を実感していただけます。
フィブロイン

フィブロインとは
フィブロインは、シルク(絹)から得られる天然タンパク質で、主にカイコの繭から抽出されます。シルクの主成分であるフィブロインは、肌にやさしく、さまざまな美容効果が期待できる成分として注目されています。
フィブロインの特徴
保湿効果
フィブロインは、高い吸湿性と放湿性を持つため、肌にうるおいを与え、しっとりとした状態を保つサポートをします。
肌にやさしい天然成分
肌なじみがよく、刺激が少ないため、敏感肌や乾燥肌の方にも適しています。
シルク特有のなめらかな質感
フィブロインが肌の表面に薄い膜を形成することで、滑らかで柔らかな触り心地を実現します。
弾力やハリ感のサポート
フィブロインが持つ高分子構造により、肌にうるおいを閉じ込め、ふっくらとした肌の質感をサポートします。
保護作用
外部環境(乾燥や紫外線など)から肌を守り、バリア機能をサポートする働きが期待されています。


フィブロインを配合するメリット
軽い使用感: ベタつきにくく、さらっとした仕上がりで快適に使えます。
肌のうるおい保持をサポート: 水分を吸収し、適度に保持する特性で、乾燥が気になる季節や環境にも対応します。
天然成分の安心感: 化学成分ではなく、自然由来の成分で肌をケアしたい方におすすめ。
簡単ひと手間
肌の未来を変える、今夜から始める睡眠美容
Before After
1回使用
妻に勧められて、初めてこのパックを使いました。
今までパックはあまりしたことがなかったですが、これを初めて試したときは、まず顔が引っ張られる感触にびっくりしました。
塗って寝て、朝洗い流すだけのとても簡単な行程ですが、朝顔を洗った瞬間に手触りが違って、つるつるになっていたので本当に感動しました。
50代になってから顔のむくみが気になっていましたが、このパックを3日続けて使ったら顔のむくみがすっきりしてきて、妻も驚いています。
このまま使い続けてイケオジを目指します!!
50代男性 Hさん
8回使用
お客様の声
60代 女性 3回使用毛穴がしまってきた感じキメが整いつつあります。肌の手触りがサラサラでファンデーションが塗りやすくなりました。あと、他のパックにはないあの乾いた時のピーンと貼った感じ。あれが一晩、寝ている間にお肌に張りを思い出させる感じが好きです。



3回目以降からみるみる変わった首のくすみ、顔の毛穴の引き締まりが一番びっくりしました。若い方より毛穴が広がってきているのを気にしてたので、このパックはエイジングケア製品だと思いました。外側のしっとり感よりも内側から保水力が高まる感じがしました。



最近、老眼がひどくなり携帯を見るのも目を細めてしまい眉間のシワを気にしていました。さすがに、これは無理なんじゃないかと期待をしていませんでしたが、3回使用したら深いシワが目立たなくなったというか、おでこがふっくら丸くなり眉間とおでこのシワが気にならなくなるほどになってきました。5回使用した頃には口角の下のマリオネットラインのシワも薄くなり顔全体がたるみがなく引き締まりました。シルキーウィッチとても愛しています♡



今まで色々なパックを購入して使っていました。シートタイプだったり塗って固まったら剥がすタイプなど。
それなりに保湿効果はありましたが、どのパックもこの程度かな。と思って期待をしていませんでしたが、1回使用しただけで明らかな違いを,翌朝実感‼️
肌のキメ、ハリ、が一晩で驚くほどの結果でした。とにかく、お肌を触った感じも化粧ののりも違い私の憧れのツヤツヤに仕上がりでした。それから3日間使用を続けたら、友人にメイクをかえた?
何かしたの?お肌がツヤツヤに光ってる。と質問攻めでした。
ほんとに嬉しくて🩷
毎晩パックをするのが楽しみで仕方なくなりました。



若い頃にニキビに悩み、以来ずっと肌質
コンプレックスがありました。
ニキビ跡のキメの粗さ、その上に加齢が加わり、
老眼の影響の眉間の縦ジワ、ホウレイ線、
更に口元のマリオネットジワという年寄り
三大ジワが目立ってきて、自分でも老け顔
になったなぁ‥と諦めていました。
それがこの「シルキーウィッチ」で、皆に「整形
したくらい顔が違う!」「10歳は若返った」
と褒められるくらい顔が変わりました!
たった1回の使用でも肌の変化は実感しましたが
それを10回連続使用したら、もう手放せません。
使うたび、今なお肌がキレイに若くなってます。
こんな化粧品出会ったこと無かった~💗



首筋に100個ほどあった小さなイボを皮膚科で治そうと考えていた矢先、顔につけたsilky witchのあまりを首につけていました。
15回程した頃からか首のイボが少なくなっているのに気づきほんとに驚きました!



肌のくすみが気になり
美白の薬やサプリを使用していました。
silky whichは、シワ、タルミが少しでも解消できればと使用しました。 肌のトーンが
3段階明るくなり、シルクのようにツヤツヤ,ツルツルに!!
会う人毎に何かやった?と聞かれるのが快感で、、まだ、私だけの秘密にしてます。



久しぶりの友人に会うと、必ず!痩せた?と聞かれるようになりました!体重は1gも減っていないのに、、、
シルキーウィッチでお顔全体が引き締まり
フェイスラインがスッキリしたおかげです!!
Q & A
開発者インタビュー


この商品が作られた想い
50歳を過ぎお肌の細胞の活力がなくなりタルミとシワに悩む日々でした。そんな時に
繭の約70%を構成するフィブロインタンパク質は細胞再生、角化健全化など、肌を育てる効果が期待できると知り自然なフィブロインの機能性を100%活かすことができれば効果的なシルク化粧品ができる。そして、全ての肌悩みを抱えている人に喜んでいただけるという想いで開発しました。
この商品でないと出来ない事
シルク成分100%パウダーなどの、直接肌にフィブロイン(絹糸)の微粉末を付着させる様な化粧品の場合は、結晶性部分の割合が大きければ大きいほど肌の育成効果は期待できます。市販されているシルクパウダーなどは、外観はどれも同じ様な白いシルク粉ですが、製法によって肌への効果は大きく違ってきます。シルキーウィッチは、その効果を最大限に実感できるよう、危険物質フリー製法で水も使っていないので夜、塗布し朝、普段通りにお顔を洗えばその違いを実感していただけることです。




フィブロインが肌に対してすごいこと
フィブロインは厳密にいえば人体と同じ組成ではないが、人体になじみやすくまた、細胞が再生しやすいという特性があります。そのような特性を活かして医療素材として人工皮膚や手術の縫合用糸等に2,500年以上使われて来た歴史があります。精練されたフィブロイン糸にはアレルギー性もほぼ無く、生体安全性や生体親和性に優れているのが特徴です。フィブロインの特徴のもう1つは界面活性剤としての働きがあるので、合成界面活性剤を不使用でシルク化粧品ができるので安心安全でご使用になれます。
どういった特許技術を用いてこの商品が作られているか。
フィブロインタンパク質(絹糸)は、水に溶けない性質があり、シルキーウィッチは、簡単に溶けるパウダー製法に特許取得をしています。




どんな人に使って欲しいか
男女,年齢、肌タイプ、肌悩みに問わず、
いつまでも、若々しくありたい。
時間もお金もあまりかけられないけど老けたくない。
自信を取り戻したい。
全ての悩みを抱える方に安心して使っていただきたいと願っています。
あなたの笑顔をお約束します。
さらに詳しくフィブロインについて知りたい方
フィブロイン(絹糸)は肌を育てる
繭の約70%を構成するフィブロインタンパク質は水に溶けやすいセリシンタンパク質とは対象的に、水に溶けにくく、白くて細い繊維状の糸で、絹糸や絹織物そのものです。
フィブロイン(絹糸)は、 肌着やマスクなどのように肌を直接覆うことにより 、 保温性、吸放湿性、細胞再生、角化健全化など、肌を育てる効果が期待できるタンパク質です。
自然なフィブロイン(絹糸)は肌の育成効果に強い影響を及ぼす『結晶性』と呼ばれる部分が約半分を占めています。
この結晶性部分は、人の肌の角質層や真皮層をつくりあげているグリシン、アラニン、セリンというシルクアミノ酸が、互に規則正しく配列しながら強い力で密集している部分であり、フィブロイン(絹糸)の機能の中枢となる部分です。
この結晶性部分の機能性を100%シルク化粧品に活かすことができれば効果的なシルク化粧品となるのは間違いありません。
フィブロイン(絹糸)は硬くて水になじまない
ところが、フィブロイン(絹糸)の結晶性部分は繊維が硬くて微粒子化できず、さらに水分を寄せ付けない疎水性であるがために、化粧水やクリームなどの水分を多く含む化粧品に均一に馴染ますことはとても困難なのです。
そのため、自然なフィブロイン(絹糸)に薬品や酵素などを加え、軟らかくて水に馴染みやすい親水性に改質し、「水に溶かす」「液状にする」「ゲル(ペースト)状にする」「微粉末にする」などの加工を施し、化粧品に配合されています。
しかし、このように自然なフィブロイン(絹糸)の『結晶性』部分を改質することで、シルク本来の機能性の劣化は避けられません。そのため、肌への効果を考えると、化粧品に均一に馴染ませるためのフィブロインの改質は必要最小限にとどめるのが理想的です。
フィブロイン(絹糸)を配合したシルク化粧品を選ぶ場合、そのシルク化粧品にフィブロイン(絹糸)の『結晶性』部分がどれくらい残っているかによって、肌への効果が大きく変わります。
とくにシルク成分100%パウダーなどの、直接肌にフィブロイン(絹糸)の微粉末を付着させる様な化粧品の場合は、結晶性部分の割合が大きければ大きいほど肌の育成効果は期待できます。市販されているシルクパウダーなどは、外観はどれも同じ様な白いシルク粉ですが、製法によって肌への効果は大きく違ってくるのです。
フィブロイン(絹糸)を改質すれば界面活性剤として働く
フィブロイン(絹糸)の結晶性部分を改質すると、肌への機能性は低下しますが、その反面、水に馴染みやすい親水性の部分が増えることで、水分と油分を同時に引き寄せ、化粧品の中で均一に分散させるという界面活性剤としての働きが期待できるようになります。そのため、シルク化粧品の中でも、油分と水分を同時に多く配合するような、クリーム、乳液、洗顔料などへフィブロイン(絹糸)を配合し、合成界面活性剤フリーの肌に負担の少ないシルク化粧品として販売されています。
フィブロインの特徴
フィブロインの主な成分として、グリシン、アラニン、セリン、チロシンというアミノ酸が約90%占めています。ではそれぞれどういった役割があるのかを見てみましょう。
①グリシンの主な作用
コラーゲンや天然保湿成分の生成に役立てられている他、神経の鎮静作用や睡眠の質を良くする作用・コレステロール値の抑制・免疫向上などの働きがあるとされ、健康補助食品としても多く使用されています。
②アラニンの主な作用
アラニンもグリシンと同じでコラーゲンや天然保湿成分の生成・体内でエネルギーとして変換される作用もあり、エネルギーチャージなどにも使用される他、疲れにくい体づくりや、肝臓の働きのサポート、体脂肪を分解する作用もあるとされています。
③セリンの主な作用
セリンは、必須アミノ酸で、情報伝達に必要な成分です。脳の働きに重要な成分であり、またお肌の保湿効果である天然保湿因子(NMF)の構成成分の一部で、美肌には欠かせない成分です。
④チロシンの主な作用
チロシンは、神経伝達物質の原料となるドーパミンやアドレナリンなどの原料になり、甲状腺ホルモンや、メラニンの原料にもなります。
フィブロインは人体との親和性が高い?
フィブロインは厳密にいえば人体と同じ組成ではないが、人体になじみやすくまた、細胞が再生しやすいという特性があります。そのような特性を活かして医療素材として人工皮膚や手術の縫合用糸等に2,500年以上使われて来た歴史があります。精練されたフィブロイン糸にはアレルギー性もほぼ無く、生体安全性や生体親和性に優れているのが特徴です。
この様にフィブロインは生体への安全性や親和性が高い事から、医療用素材や栄養補助食品・衣料品としても幅広く活用されています。
またその特性を活かしてフィブロインを使った人工皮膚の研究が進められていて、その実現も遠くない未来に実現するかもしれないですね。
